六星占術、緑生とは?

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今回は六星占術の12運命周期の中のうちの1つ<緑生>について説明します。12周期の2番目に位置する緑生についてしっかいりと確認していきましょう!


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緑生とは?

六星占術における<緑生>は12の運命周期の<種子>に続いて2番目になります。この時期は更に運勢が動いていきます。まるで大地にまかれた種が芽吹き、根をはってぐんぐんと成長するような時期だと考えてください。少しずつ良い結果も見えてくることでしょう。

愛情運も高まりこの時期に現れた異性は本物である可能性が高い。更にこの時期は財運、仕事運も上昇していく素晴らしい時期です。

ただし、まだひ弱なところもありちょっとした環境の変化で駄目になってしまうこともあります。油断していると残念な結果になることも多いので慎重な行動を心がけたいところです。

 

緑生の時期の過ごし方

<緑生>も運気が良くなっていく傾向にあります。<種子>と同じく新しいものにチャレンジしてそれを育み、育てていきましょう。

ただし先にも書いたように芽吹いたとは言えまだひ弱な時期でもあります。ちょっとした不注意や環境の変化で折れてしまうことも。この時期はたくさんのチャンスが訪れますが同時に簡単に折れてしまうこともあります。ここぞという時には動く必要がありますが慎重に育ててください。

 

12運命周期それぞれの考え方について

その他の運命周期についても順次まとめていきます。以下のリンク先でそれぞれの運命周期について確認してください。

順番 12周期
1 種子
2 緑生
3 立花
4 健弱(小殺界)
5 達成
6 乱気(中殺界)
7 再会
8 財政
9 安定
10 陰影(大殺界)
11 停止(大殺界)
12 減退(大殺界)

(12運命周期全体の考え方はこちら⇒六星占術、運命周期(12周期)

六星占術、緑生について

  • 六星占術の12周期の2番目は<緑生>
  • <緑生>は根を張って育つ時。新しいことにチャレンジするのも良い
  • チャンスは多いが失敗も多い時期。

今回は六星占術の<緑生>についてまとめました。チャンスは多いものの折れることも多い。これだと思ったものについては慎重に育てていきましょう。


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